こんばんわ!
今日は朝からエライ風が強くて肌寒かったですな
4月だというのに、まだまだ本格的な春はまだなんかね?

あ、どうも
そうは言っても、
「暑い」より「寒い」のがマシだと思う・・・カミカミ大王です
だってオレん家・・・クーラーないかんね!

ま、それはともかく、
それでは今回も
《生野銀山》編
続きを行ってみよ!
なんかオモロそうなんでやってみます

この決められた枠内の砂場に
制限時間は15分、料金は500円
で、結果は・・・
店のオバちゃん曰く
結構大量だそうデスヨ!
とれた天然石は星形のケースに入れてくれるんですが、
普通はそれ一杯ぐらいしか取れんらしい

オレっちはそれ以上とれたんで、
余った分は紙袋に入れてくれました
で、もうひとつ・・・さっきの写真の右側の水の方は
砂金とり
出来るようですYo!
ま、そっちは難しそうやったんでやらんかったけどな
んでから、銀山に向かう前に腹ごしらえのため
2Fにあるメシ屋さん『マロニエ』へ。。。

当時の味を再現した
っていうハヤシライスらしいです
さてお味は・・・
うん、普通に美味い!
やっぱなんて言うか・・・昭和の味?みたいな?
ケチャップとウスターソースあれば
誰でも似たような味作れそうやけどな

この生野銀山は戦国の時代から
時の権力者の財政を担ってたらしいYo!
信長とか秀吉も、ココのおかげで
軍資金&武器製造が助かったんだってさ!

で、はいってすぐのトコロに・・・
と思ったら人形デシタ。。。

こんな感じで、当時使ってた機械やら
鉱山発展に尽力した人達やらの資料が保管されてました
で、この鉱山資料館の向かい側には

吹屋資料館 ってのがありまして、中に入ると
あ、ちなみに・・・
当時は精錬所の事を吹屋って言うてて、
その職人さんを吹大工って言うてたらしいよ
欧米か!!
と、ツッコミを入れたトコロで
次回へ続きます

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